認知症を持つ人の関わり方に力を入れ、支持される介護事業所になりたい!
職員が集まらない、すぐに辞めてしまう。
良い職場にして長く居続けてもらうにはどうしたらいいか?
虐待が起こらないか心配。不適切なケアの具体的な事例を知りたい
職員がコロナに感染しない、安全な身体介助方法はないの?
介護職としてキャリアアップしたい!本当に学んでおくべき知識や技術は?
認知症の人にどう接していいかわからない、正しい声掛けの方法は?
親の介護で仕事を辞めなくてはならないかも、生活していけるだろうか?
介護事業所を設立したい、何から始めたら良いか相談したい
海外での介護事業所設立について相談したい
これまで介護は「嫁・娘がする義務」として扱われてきました。
ですが、「介護」は少子高齢化が進み特別なことではなく、誰もが人生の中に存在するもの。
これからは女性も男性も一緒になってひとりの人間として、また、介護を身近なものものとして、「参加する時代」となっています。
恋も、介護も、初めは「相手への共感」から認知症介護もさることながら
”かんかん認知症学®”を身につけると、相手を尊重することができ、「介護を必要とする人・介護をする人・介護を支える社会」の笑顔がある介護につながります。

介護共育研究会は
・介護を必要とする方が尊厳ある、本来の自分を取り戻すことができるケア
・楽チン!身近な暮らしの中に取り入れやすい介護方法
・実践していてハッピー!楽しくなる実用性の高い介護メソッド「かんかん認知症学®」
・介護のストレスを軽減し、「大切な人を素直に大切にできる介護」
で、誰もが笑顔になれる介護の実現を目指してまいります。

日本は現在超高齢社会。
避けては通れないシニアマーケットの時代です。
株式会社介護共育研究会では、これまで培った様々な企業に介護の経験と知識を提供し、
「認知症サポートビジネス」として、シニアマーケットを通して様々な企業と共に
暮らしやすい社会づくりをお手伝いしています。
今後も認知症を持つ方がサービス業や飲食店のお客様として来店することが増えて行くと予想されます。
その為、認知症を持つ方も関わる方も気持ち良く過ごせる店舗運営がお店の評価アップに繋がります。
また製造業でも認知症に寄り添った商品づくりをすることがブランド力を向上させ、
支持される製品につながります。
介護から、社会をやさしく整える4つの支援
- 介護支援(介護職・個人)・・共感と五感を重視した「かんかん認知症学」を創始し研修や相談を通じて日々のケアを支援します
- 事業者支援(介護事業経営者・新規開設者向け)・・場と経営の両面から、介護の視点を活かした事業づくりを支えます
- 環境支援(介護職/家族/社会)・・ 「ちゃくちゃく」「のんのん」等、尊厳を大切にした暮らしを支えるオリジナルの商品開発や販売を行います
- 両立支援(社員/働く人)・・介護離職を防ぎ働き続けられる環境づくりを支えます
社員が介護を理由に離職する前に、「まてまて事業」は中小企業向けに
仕事と介護の両立を支えるサブスクリプション型支援の提供もスタート。
介護状況の把握、認知症や介護保険に関する分かりやすい情報提供
気軽に相談できる窓口を通じて、「起きてから困る」のではなく
「起きる前から備える」職場づくりを支援。
月額3,000〜10,000円で、人材定着と経営リスクの軽減に貢献します。
















